実際の操作例
ホームページアドレス(URL)
例えば、ユーザー ti-taro の場合のURLは、http://www.twin.ne.jp/~ti-taro/index.html となります。
index.htmlは省略できるので、通常は http://www.twin.ne.jp/~ti-taro/ となります。
ti-taro の箇所を、ご自分のユーザー名に変えてください。

「~」はチルダーと呼びます。
日本語キーボードのかな「へ」のキー位置で、「半角英数でShift」で入力出来ます。
index.htmlは省略できるので、通常は http://www.twin.ne.jp/~ti-taro/ となります。
ti-taro の箇所を、ご自分のユーザー名に変えてください。
「~」はチルダーと呼びます。
日本語キーボードのかな「へ」のキー位置で、「半角英数でShift」で入力出来ます。
index.htmlの作成
Windowsのメモ悵などで、基本のタグ(命令)を書きます。
メモ帳は、スタートメニューをクリックし、表示されたメニューから「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「メモ帳」で開きます。

書いた後は、「名前を付けて保存」でファイルを保存します。
ファイル名は、index.html か index.htm にします。
ファイルの種類は、「すべてのファイル」を選択します。

作成、保存したファイル(index.html もしくは index.htm)をダブルクリックします。打ちこんだ文字がブラウザーに表示されます。
メモ帳は、スタートメニューをクリックし、表示されたメニューから「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「メモ帳」で開きます。
<html>
<head>
<title>ここにタイトルを書きます</title>
</head>
<body>
ここにページの本文を書きます
</body>
</html>
タグは全部半角英数字で入力すること。<head>
<title>ここにタイトルを書きます</title>
</head>
<body>
ここにページの本文を書きます
</body>
</html>
書いた後は、「名前を付けて保存」でファイルを保存します。
ファイル名は、index.html か index.htm にします。
ファイルの種類は、「すべてのファイル」を選択します。
作成、保存したファイル(index.html もしくは index.htm)をダブルクリックします。打ちこんだ文字がブラウザーに表示されます。
ファイル転送
作成、保存したファイル(index.html もしくは index.htm)をサーバーにファイル転送します。
サーバー(www.twin.ne.jp)には、ホームページを入れるフォルダ(html)が準備されています。

詳しい転送方法は、サポート情報のFTPの設定をご覧ください。
サーバー(www.twin.ne.jp)には、ホームページを入れるフォルダ(html)が準備されています。
詳しい転送方法は、サポート情報のFTPの設定をご覧ください。